おすすめ無添加ドックフード6選!安全なエサの選び方も解説

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大切なワンちゃんには無添加のドッグフードを選んであげたいですよね。しかし無添加というのは具体的になにが含まれていないことを示すのでしょうか。無添加という言葉だけで安心してしまわないよう、原材料になにが使われていて、なにが危険で避けるべきなのかを把握しておくことが大切です。4Dミートを筆頭に、犬にとって消化しづらい穀類や、発がん性の指摘される着色料・保存料など、ドッグフードの中身に切り込んでいきましょう。また国産と海外産でも違いがあります。ほんとうに質のよいものを見極め、愛犬の健康を守ってあげましょう。

Contents

国産&外国産のおすすめ無添加ドッグフードを紹介!

ワンちゃんに与えるドッグフードは、できれば無添加にこだわりたいですよね。そこで、無添加ドッグフードのなかからとくに良いものを厳選して紹介します。

まず、国産・外国産問わず無添加のドッグフードを選ぶ際に気をつけるべきポイントを解説しますので、ドッグフード選びの参考にしてください。

ドッグフードに使われている危険な原材料

ドッグフードに使われがちな危険な原材料について見ていきましょう。

チキンミールやビーフパウダーなどの畜肉副産物

一見すると、鶏肉や牛肉が形を変えただけのものに思えますよね。パウダーといわれれば、そのまま粉上にしただけ、というイメージを持つはずです。

しかし、実態は異なります。これらは、肉を作る際の副産物。チキンミールに含まれているのは鶏肉ではなく、その過程ででるさまざまな副産物なのです。具体的には、くちばしや羽、血液、糞尿など。本来食べない部分を寄せ集め、ミールやパウダーと呼んでいるのです。

原材料に、以下のような表記があったら気をつけましょう。

  • ○○副産物
  • ○○ミール
  • ○○パウダー

「チキン」や「○○肉」のようにはっきりと書かずミールやパウダーと呼んでいるものは、なにが入っているのか定かではありません。原価を安くつけるために、本来食べるべきではないものがたくさん含まれているかもしれないのです。

なにが入っているのかわからないので具体的にどんな危険性があるかは言えませんが、逆に言えばあらゆる危険性が考えられるということです。なにかしらの体調不良が現れたら、それは畜肉副産物を長期にわたって摂取したからかもしれないのです。

劣化や酸化をしやすい動物性脂肪

なんの動物の脂肪なのか明記されていないのも怪しいところです。きちんと育てられた動物から正しい方法で抽出され、酸化防止剤も天然由来のものを使うなどしていれば心配ありませんが、そのあたりが不透明なのが不安です。

この油でドッグフードをコーティングし美味しく見せることで犬の食いつきをよくしているようですが、あまり望ましいものではないでしょう。

油脂は「サーモンオイル」のようになにから抽出されたのか記載されているものを選びましょう。

エサのかさ増しに使われる大豆ミールや脱脂大豆

大豆ミールや脱脂大豆は、人間用に使う大豆を搾り取ったあとの残りかすです。そのため、栄養はほとんど含まれていません

搾り取る際に使った薬品が残留している可能性があります。またそもそも大豆は犬にとっては消化しづらいので、あまり望ましいものではありません。

大豆ミールや脱脂大豆が含まれているドッグフードでは栄養は摂取できず、さらに薬品で病気になる可能性も考えられます。

それにも関わらず、ドッグフードのかさ増しのために使われているのが現状です。このようなものでかさ増しされたものではなく、ワンちゃんにとって本当に必要な肉や野菜が使われたドッグフードを選ぶことが大切です。

アレルギーの原因となる穀物類

ドッグフードに使われる穀類には、以下のようなものがあります。

  • 小麦
  • 大麦
  • トウモロコシ

小麦はワンちゃんにとってアレルギーを引き起こしやすい食材です。最近ではドッグフードに使うのを避けるようになってきています。しかしそれでも小麦が使われているドッグフードは多いです。消化にも良くないので、あまり望ましくありません。

小麦の代わりに使われるようになってきたのは大麦です。こちらは比較的アレルギーの危険性は低く、とくに危険視する必要はありません。

ただしこれが主原料(原材料表記で先頭に書かれている材料)になっていたら別です。ワンちゃんに必要なのは第一に肉です。肉がしっかりと含まれていて、そのうえで栄養バランスを整えるために大麦が含まれているくらいであればあまり心配はいりません。

続いて米ですが、玄米であれば消化によくありません。玄米は人にとっても消化に良くない食物ですから、そもそも穀類を食べない動物であるワンちゃんには大きな負担となるでしょう。

一方、白米は消化には優しいものの、血糖値が急激に上がる高GI食品です。量をコントロールしないと糖尿病を引き起こす危険性があるので要注意です。

最後にトウモロコシですが、小麦と同じでアレルギー性が高いです。できるだけ控えたい原料の一つです。とくに「コーングルテン」や「トウモロコシ」「トウモロコシ粉」など、同じトウモロコシなのに分けて記載されている場合は注意しましょう。

ドッグフードの原材料は使われている量が多いものから記載しなければなりません。そのため、トウモロコシが先頭に記載されているとそれだけで劣悪なドッグフードだとばれてしまいます。それを防ぐために表記を変えることで個々の配合量を小さくし、先頭に表示されるのを防いでいるのです。

ドッグフードに使われている危険な添加物

ドッグフードに使われる危険な添加物について見ていきましょう。

フードの日持ちをさせる酸化防止剤

ドッグフードは時間が立つと劣化します。酸素に触れることで酸化を起こしてしまうのです。

それを防ぎ、長持ちさせるために使うのが酸化防止剤。品質維持には欠かせないので、適切なものであれば仕方がありませんが、それが危険性のあるものだとなれば話は別ですね。

具体的には以下のようなものが使われます。

  • エトキシキン
  • BHA
  • BHT

まずエトキシキンですが、国内では人が口にするものには使用が認められていません。農薬や家畜の飼料にも使われません。しかし海外では一部使用が認められているので、海外のドッグフードを購入する場合には注意しましょう。

ちなみにこのエトキシキンは、ベトナム戦争のとき枯葉剤に使われていましたが、保存料としての効果が高いため枯葉剤に使われたのであって、エトキシキンの毒性が戦争に使われていたというわけではありません。エトキシキンに毒性があることはわかっていますが、「戦争に使われた成分だから危険に決まっている」というのは早計です。

もちろん、エトキシキンを推奨しているわけではありませんし、毒性があることは判明しています。しかしまちがった情報まで信じてしまわないように注意が必要です。

続いてBHAですが、人間の食品にも一部使用されています。変異原性発がん性催奇性の可能性が示唆されています。はっきりと毒性が証明されたわけではありませんが、使用が控えられている添加物です。ドッグフードにもBHAが使われていないほうが安心ですね。

BHTも冷凍食品やガムなど人間が口にするものにも使用されています。こちらもはっきりと毒性が証明されているわけではありませんが、発がん性が示唆されています。ドッグフードにも入っていないほうが望ましいでしょう。

アレルギーの原因にもなる着色料

着色料にも気をつけないといけません。そもそも色の区別が苦手な犬に着色料は不要です。

具体的には以下のような着色料があります。

  • 赤色3号
  • 赤色40号
  • 赤色102号
  • 赤色105号
  • 青色2号

赤色3号はエリスロシンとも呼ばれ、一部の国では食品への添加が禁止されています。発がん性が指摘されています。

赤色40号はアルラレッドACとも呼ばれ、アレルギーの原因になります。

赤色102号はニューコクシンとも呼ばれ、食欲低下や体重減少のリスクがあります。

赤色105号はローズベンガルとも呼ばれ、こちらも食欲低下などの危険性があります。

青色2号はインジゴカルミンとも呼ばれ、発がん性や免疫力低下の危険性があります。

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フードの食いつきを良くする合成甘味料

ワンちゃんの食いつきをよくするため、ドッグフードには合成甘味料も含まれています。しかし、いくら美味しく感じても体に良くないものだったら心配ですよね。

ドッグフードには以下のような甘味料が使われます。

  • ソルビトール
  • キシリトール
  • グリシリジン・アンモニエート
  • ビートパルプ
  • コーンシロップ

ソルビトールはブドウ糖から合成される甘味料です。低カロリーなため、砂糖を使わずに甘味を再現するのに使われます。はっきりとした毒性があるわけではありませんが、ワンちゃんには不要な味つけです。

キシリトールはガムに使われていることで有名ですが、犬には与えてはいけない成分としても知られます。血糖値の低下嘔吐歩行困難などの症状をもたらす可能性があります。

グリシリジン・アンモニエートは安全性が確認されていないため、人が口にする食品への添加が禁じられています。当然犬の体への安全性も未確認なので要注意です。

ビートパルプは、甜菜という野菜から糖分を抽出したあとの絞りかすです。抽出過程で使った薬品が残留している可能性もあるので避けるべき原料です。

コーンシロップは犬の膵臓副腎にダメージを与える可能性が示唆されています。ドッグフードに弾力を持たせ食いつきをよくするために使われますが、避けましょう。

そのほかの危険な人口添加物

そのほかにもいくつか注意すべき添加物があります。以下の3つは知っておきましょう

  • 亜硝酸ナトリウム
  • プロピレングリコール
  • ソルビン酸カリウム

亜硝酸ナトリウムはハムやソーセージに使われることが多い添加物で、細菌繁殖を抑える働きがあります。しかし肉と反応することで発がん性のあるニトロソアミンという物質を生成することがわかっています。

プロピレングリコールは水分を保持するために使われる添加物で、半生タイプのドッグフードに添加されることが多いです。化粧品や食品にも使われますが、アレルギーや腸閉塞を発症する危険性があります。

ソルビン酸カリウムはマーガリンやチーズ、かまぼこに使われる保存料で、カビなどの繁殖を防ぎます。しかし遺伝子毒性発がん性が示唆されています。

【必見】無添加ドッグフードの選び方は6つ

外国産の無添加ドッグフードの選び方について解説します。海外では日本以上にドッグフードの安全性に対する意識が高く、高品質なものも多数あります。ただし高額なりがちなので、価格に見合った品質かどうかを見極める必要があるのです。

100%無添加であること

危険な添加物が含まれていないか、原材料を見て確認することが大切です。

新鮮な肉や魚を使用している

廃棄寸前の肉などではなく、新鮮な肉を使ったものを選びましょう。人間が食べても大丈夫な品質であるヒューマングレードの素材が使われたものを選ぶことで、より安全性が高まります。

グレインフリー(穀物類)を配合していないこと

本来、犬は穀類を口にしません。そのため、穀類が含まれていないドッグフードが望ましいです。犬の消化器官は穀類を消化するのが苦手で、上手に栄養を摂取できません。

ワンちゃんの年齢に合わせること

成長段階によって、必要となる栄養素は異なります。成長期であればたくさんのタンパク質を摂取して体を作っていかなくてはならない一方、シニアになれば低カロリーで体に優しいものを摂ることが必要になります。年齢に応じて適した商品を選び、必要な栄養を与えることが重要なのです。

海外のドッグフードにはパピーやアダルト、シニアなどその年齢に応じてラインナップがそろえてあります。そのような商品のなかから、愛犬に最適なものを探しましょう。

ワンちゃんの健康状態に合わせること

ワンちゃんの健康状態を見てドッグフードを決めることも大切です。例えば涙やけなら、栄養不足が原因のことがあります。栄養価の高いドッグフードを選びましょう。

またアレルギーであれば、原因となる原材料があるはずです。それを避けて選び、ワンちゃんが安心して食べられるものを与えましょう。

ドッグフード全体に栄養が優れていること

栄養価が高いものを選びましょう。年齢や体調に応じて最適な栄養は変わってきますが、基本的にタンパク質がしっかりと含まれたものを選ぶことが大切です。

タンパク質の含有量、肉の使用量をよく見て選ぶようにしましょう。

国産のおすすめ無添加ドッグフード

上で紹介した3つのポイントを踏まえて、おすすめできる無添加ドッグフードを紹介します。

ナチュロル

(公式サイトより)

内容量 850g×2袋 計1.7kg
価格 6,000円
1kgあたりの価格 3,529円
カロリー 400kcal/100g
主食材 牛生肉、鶏生肉、馬生肉など
酸化防止剤 不使用
着色料 不使用
保存料 不使用
穀物 不使用
対象年齢 全年齢
賞味期限 開封前なら12カ月

開封後は2カ月

原産国 日本
販売会社 楽しい製薬株式会社

余計なものは一切使っていません。穀類も不使用で、主原料にはしっかりと肉が使われています。

そのぶん少しカロリーは高くなっていますが、少量で栄養をしっかり摂れます。給餌量を守って与えれば心配いりません。

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外国産おすすめ無添加ドッグフード5選

上記のポイントを踏まえて厳選した、外国産のおすすめドッグフードも紹介します。

モグワン

内容量 1.8kg
価格 3,960円
1kgあたりの価格 2,200円
カロリー 344kcal/100g
主食材 チキン、サーモンなど
酸化防止剤 天然成分を使用
着色料 不使用
保存料 不使用
穀物 不使用
対象年齢 生後4か月から全年齢
賞味期限 製造日から18ヶ月(未開封)

開封後は3ヶ月以内

原産国 イギリス
販売会社 株式会社レティシアン

チキンやサーモンと言ったアレルギー性の低い素材を中心に使っているため、低カロリーです。添加物不使用でグレインフリー。まさに非の打ちどころがないドッグフードといえるでしょう。

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モグワンの詳細情報

カナガン

内容量 ドライフード 1袋2kg

ウェットフード 1缶400g

価格 ドライフード 3,960円

ウェットフード 3缶セット3,960円

1kgあたりの価格 ドライフード 1,980円

ウェットフード 3,300円

カロリー ドライフード 100gあたり約361.25kcal

ウェットフード 100gあたり約105.82kcal

主食材 チキンなど
酸化防止剤 天然由来のみ使用
着色料 不使用
保存料 天然由来のみ使用
穀物 不使用
対象年齢 生後2~3ヶ月後
賞味期限 常温未開封で製造日より18ヶ月

開封後は早めに消費すること

原産国 ドライフード イギリス

ウェットフード ドイツ

販売会社 株式会社レティシアン

モグワンと同じ会社が販売しているということもあり、非常に優秀なドッグフードです。添加物不使用はもちろんのこと、こちらもグレインフリーです。

モグワンと同じくとくに欠点がない無添加ドッグフードで、どちらが良いかはワンちゃんの好みの問題といえるでしょう。

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カナガンの詳細情報

ファインペッツ

内容量 1.5kg
価格 3,142円
1kgあたりの価格 2,095円
カロリー 440kcal/100g
主食材 鹿肉、鶏肉など
酸化防止剤 天然成分を使用
着色料 不使用
保存料 不使用
穀物 オートミール、全粒米、大麦
対象年齢 生後2か月から全年齢
賞味期限 製造日から18ヶ月(未開封)

開封後は3ヶ月以内

原産国 オランダ
販売会社 株式会社エヴリワンズ

添加物についてはまったく問題ありませんが、すこし穀類が含まれているのが欠点。とはいえ大麦やオートミールは小麦やトウモロコシに比べると比較的ワンちゃんに優しい原料です。

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ファインペッツの詳細情報

オリジン

オリジンはラインナップが豊富なので、スタンダートな「オリジナル」を紹介します。

内容量 2kg
価格 5,832円
1kgあたりの価格 2,916円
カロリー 394kcal/100g
主食材 チキン、ニシン、サーモンなど
酸化防止剤 天然成分を使用
着色料 不使用
保存料 天然成分を使用
穀物 不使用
対象年齢 全年齢
賞味期限 製造日から18ヶ月(未開封)

開封後は3ヶ月以内

原産国 アメリカ
販売会社 チャンピオンペットフーズ社(イギリス)

日本での正規代理店は、有限会社アカナファミリージャパン

オリジンは添加物不使用はもちろん、栄養価が高いことでも評判です。とにかく肉の量がすぐれていて、本来犬が野生で食べるエサに近い栄養を再現しています。

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オリジンの詳細情報

ナチュラル

内容量 2kg
価格 3,960円
1kgあたりの価格 1,980円
カロリー 339kcal/100g
主食材 生ラム肉など
酸化防止剤 不使用
着色料 不使用
保存料 不使用
穀物 玄米、全粒オーツ麦
対象年齢 生後7か月以上
賞味期限 開封後1か月以内
原産国 イギリス
販売会社 株式会社レティシアン

主原料はアレルギーを起こしにくく、栄養価の高いラム肉です。添加物も不使用で安心できます。わずかに穀類が含まれているのは弱点といえます。

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ナチュラルの詳細情報

無添加ドッグフードに関するQ&A

無添加ドッグフードによくある疑問とその答えを見ていきましょう。

国産と海外産のドッグフードの違いはなに?

ドッグフードに使われる原料に対する規制の厳しさが違います。なんとなく日本製のほうが規制が厳しいイメージがありますが、実はドッグフードに関しては海外のほうが厳しいのです。そのため、愛犬家は海外産の無添加フードを選ぶ傾向にあります。

ただし、海外産のものは日本に輸送される過程で劣化することが考えられます。その点では国産のほうが安心といえるでしょう。どちらも一長一短なので、正解はありません。商品の特徴を理解したうえで選ぶことが重要です。

無添加とオーガニックの違いはなに?

無添加は、製品を作る過程で添加物を加えないことです。一方オーガニックは、原料となる野菜や動物が、化学的に合成した肥料・飼料を使わずに育てられたということです。

せっかくオーガニックで育った素材を使っても、そこに添加物を加えたら無意味ですし、逆に添加物を加えなくても、素材そのものが化学肥料で育てられていたら意味がありません。両立しているものが望ましいといえます。

安い無添加ドッグフードは買わないほうが良いの?

少し高くついても、しっかり肉が使われた海外産の無添加ドッグフードでを選ぶことをおすすめします。

先ほども少し触れましたが、国産の安いドッグフードは穀類が入ったものが多いです。それは無添加ドッグフードも同じこと。ワンちゃんにとって望ましくない穀類が含まれているのでは良いドッグフードとは言えません。

愛犬のごはんは安心安全の外国産無添加フードで決まり!

無添加ドッグフードの特徴とおすすめの商品を紹介しました。

国産と外国産のどちらにもメリットとデメリットがありますが、原材料の品質という観点から見ると外国産に軍配が上がるのが現状です。

価格は高くつきがちですが、ワンちゃんの健康のことを考えるなら、ぜひ外国産無添加ドッグフードを検討してみてくださいね。

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